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安い自動車保険を見つける方法!3万円あったら何に使う?

      2017/10/12

今加入している自動車保険を、なんとなく面倒くさいからといった理由で、そのままにしていませんか?

もしそうならば、あなたは毎月損をしているかもしれません

保険料は、見直すだけで安くなることがあります。

たとえば、900万人以上が利用している保険の比較サイト「保険の窓口インズウェブ」によると、見直して安くなった保険料の平均額は約30,000円というデータがあります。

CHECK
保険の窓口インズウェブは、日本最大級の自動車保険比較サイトです。

年間で30,000円も安くなれば、たった3年たらずで約10万円の貯金もできます。毎月の自分のお小遣いも増えそうですね。

手元に3万円あったら、あなたなら何に使いたいですか?

こんなに安くなるかもしれないのに、知らずのうちに毎月無駄に浪費してると思ったら損ですよね。

ただ、確かに自動車保険は種類も多く、どれを選んでいいか迷うと思います。

  • アクサダイレクト
  • SBI損保
  • チューリッヒ
  • 三井ダイレクト
  • 損保ジャパン
  • ソニー損保

など、言い出したらキリがありません。

しかし!

インズウェブの一括見積もりサービスを使えば、あなたにとって最適な自動車保険を見つけられます。

私の場合は、保険を見直したら26,000円も安くすることができました。

そこで今回は、安い自動車保険を見つけられる一括見積もりについて詳しくご紹介したいと思います。

*ここでは「○○の保険会社が1番安くていいよー!」なんて適当なことは言いません。

保険の使用目的、年間走行距離、求める補償内容などによって選び方が様々なので、一概にどこの保険会社がいいか断定できないからです。

安い自動車保険が見つけられる一括見積もりとは?

簡単に言うと、一括見積もりとは1回の入力で複数の保険会社の料金、補償内容を比較できるサービスのことです

各保険会社によって料金が様々なので、その中から1番安い保険会社を見つけることができます。

また、あくまで見積もり情報を得るためのサービスなので、無理な電話勧誘がかかってくることはないので安心してください。

見積もりを見て、最終的に契約しなくても構いません。

どの保険会社の見積もりが取れるの?

一括見積もりは、最大20社の大手の保険会社から見積もりが取れます。詳細は以下の表でまとめています。

保険会社
ソニー損保 アクサダイレクト
イーデザイン損保 チューリッヒ
セゾン自動車保険 そんぽ24
SBI損保 チャブ保険
セコム損保 三井ダイレクト
あいおいニッセイ同和 朝日火災
共栄火災 損保ジャパン
ゼネラリ 日新火災
富士火災 三井住友海上
AIU保険 東京海上日動

一括見積もりを利用するときの注意点は?

注意点は1つです。

入力内容を間違えないこと

基本情報を正しく入力しないと間違った見積もりが出てくるので、内容を間違えないように入力してください。

とくに、補償内容の間違いには注意してください

たとえば、「対人賠償保険」と「対物賠償保険」を無制限と入力するつもりなのに、間違えて3,000万円と入力してしまうミスなどです。

入力内容を間違えてしまったら元も子もないですので、慌てないことです。

最後に入力内容に誤りがないか最終確認するページがあるので、よく確認してくださいね。

一括見積もりを利用するときに必要なものは?

以下のものを手元に準備しておくとスムーズに行えます。

  • 車検証(年式や型式などの確認のため)
  • 加入している保険証券(等級などの確認のため)
  • 免許証(色の確認のため)

これらを選択形式で入力していきます。入力は簡単なので5分もあれば終わると思います。

たったこれだけで保険料が安くなるかもしれないので、あなたに合う自動車保険を見つけてくださいね!

自動車保険の一括見積もりはこちら

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